qrcode.png
http://akita-shirakami.jp/
モバイル版はこちら!!
バーコードリーダーで読み取り
モバイルサイトにアクセス!

 
355224
㈱ジェイエイ山本葬祭センター
 

今月のニュース

 
フォーム
 
超神ネイガーによる交通安全教室
2016-09-20
 JA共済が主催する『超神ネイガー』の交通安全教室が、8月29日に藤里幼稚園で開催され、園児達はヒーローから交通ルールを楽しく学びました。
 交通教室では、①車道の近くで遊ばないこと・②車道を渡る際は横断歩道を利用すること・③渡る前に車が来ないか、必ず左右の確認をすることの3点について、ネイガー達がショーを交えて分かりやすく解説しました。最後には、交通ルルちゃんたちと一緒に交通安全ダンスを踊り、会場は大いに盛り上がりました。楽しい雰囲気の中で、交通安全について改めて理解を深めることができました。
 
向能代ファイターズ惜敗
2016-09-20
 児童の体力向上と健全なスポーツ精神の育成を目的とした、第14回JA共済学童野球大会が9月3日と4日の2日間にわたって開催され、県内15JAの代表が熱戦を繰り広げました。
 当JAからは、7月の予選で全県大会への切符を手にした、向能代ファイターズが出場しました。1回戦は八竜ジュニア(JA秋田やまもと)と対戦。試合は6回まで3対1とリードし優位に進めたものの、7回表に四球や相手の長打もあり逆転され、裏の攻撃で一打同点のチャンスを作りましたがあと1本が出ず、4対3で敗れ惜しくも初戦突破とはなりませんでした。
 
『白神ねぎ』、『白神みょうが』をPR
2016-09-20
 JAあきた白神の特産品である『白神ねぎ』、『白神みょうが』を売り込もうと9月3日、丸果秋田県青果を訪れ、トップセールスを実施しました。卸業者に試食品を振る舞い、販売促進の協力を呼び掛けました。
 トップセールスには、佐藤組合長をはじめ、全農あきた、ミスフレッシュら7人が参加し、午前6時からPR活動をしました。試食は、そうめんに『白神ねぎ』を薬味に使ったものと『白神みょうが』のしょうゆ漬けを提供し、丸果秋田県青果の高橋社長からも応援をいただき、用意した100食はあっという間に無くなりました。
 トップセールスを終えて佐藤組合長は「今後白神青果物を有利に販売するにはより一層の努力が必要になる。生産者やJA、市場が協力して産地づくりに励んでいきたい」と話しました。
 
生育の確認と今後の管理について学ぶ
2016-09-07
 山うど部会(桜田和浩部会長)は7月8日、生育確認と今後の管理を検討するため、山うど現地研修会を開催した。
 生産者やJA、山本地域振興局普及課職員など約15人が参加した研修会では、生産者の圃場6か所を巡回し、生育状況などを確認・指導しました。巡回した普及課職員からは「植え付け後から周期的な降雨があり生育は順調にきている。湿害を防ぐために、今後は圃場の周囲に暗渠を掘るなどして、排水対策を行ってもらいたい。また、7月下旬頃から摘芯の作業が始まるが、倒伏の恐れがある場合は直ちに摘芯をしてもらいたい」と注意を呼びかけました。
 
あぜ道巡回で生育状況を確認
2016-09-07
 7月19日から管内の各圃場であぜ道巡回指導が行われ、稲作りに最も大事な穂肥期を迎えるに当たり、営農指導員が現在の稲作の状況と今後の管理について生産者と共に話し合いました。
 このうち山谷地区では生産者約15人が参加し、営農指導員が今年の生育状況について、草丈は短め、茎数はやや少なめ、葉色は薄い生育状況となっていることに触れ「作柄を確保する上で重要な時期に入っているので、圃場の状況をよく確認し適正な肥培管理を行うとともにきめ細かい水管理や病害虫防除の徹底に努めてほしい」と生産者に呼び掛けました。

あきた白神農業協同組合
秋田県能代市富町2番3号
TEL.0185-52-5191
FAX.0185-52-9648
Email:jaakitashirakami
       @shirakami.or.jp
─────────────
◆白神山地について
白神山地は秋田・青森県境にまたがる世界第1級のブナの原生林です。

平成5年12月、日本ではじめてユネスコの「世界自然遺産」に登録されました。ブナの落ち葉は腐葉土となり、豊かな森をはぐくみ、そこから流れ出る川は大地を潤し、私たちに四季折々の恩恵をもたらしてくれます。

<<あきた白神農業協同組合>> 〒016-0816 秋田県能代市富町2番3号 TEL:0185-52-5191 FAX:0185-52-9648